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塾経営は、決して楽な商売ではありません。数多く塾経営に携わる人がいる中でも、成功し生き残れるのは、ほんの一握りの人たちであるということを肝に銘じなければなりません

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塾を運営していく上での最大の敵は『親』

繁盛している塾には、さまざまな逆風が吹きつけてきます。



繁盛している塾の経営者は、同業者や、近隣の商人たちや、教材販売業者からの逆風に煽られ、めげそうになる時もあり、いっそ辞めてしまおうかと思うときもしばしばであると聞きます。

しかし、それでは相手の思うつぼ、歯を食いしばって毎日逆風に耐えているのです。

いろいろな逆風に煽られ心痛めてきましたが、実は最近、塾を運営していく上で一番の大敵は、塾に通う子供たちの「親」ではないかと感じてならないのです。

近頃は給食費も払わずに学校へ通い、催促すれば「義務教育なのになんで払わなければならないの」「税金で給料を貰っている学校が払えば」と開き直る親がいて、そういったニュースを見た親たちが、「ウチも払うのをやめよう」「ウチだけ払うのは不公平だ」と自分だけでなく、友達の母親も誘って給食費不払いグループを作り始める親たちが存在するという事実があるというのを思えば、子供たちだけでなく、その子供たちを育てる親のレベルは一層低下しています。

今の塾には、まず親から教育しなければならないという現実があるのです。

最近の塾ではそんな親たちとの戦いを連日繰り広げていますが、あまりきつく言うと、塾を辞められてしまうかもしれないと、我慢してひたすら耐えているという塾の経営者は少なくありません。

現実問題として塾を辞められたら、親の教育も何もないのですが、我慢してひたすら耐えるのでは根本的な解決になりません。

親に変わってもらわなければ、子供も変わるはずないのですから、辞めていこうが、どうしようが容赦するべきではないのです。

これは、子供たちの成績を伸ばしていく上でも本当に重要なことなのです。

こんな親がいます。

「ウチの子供は、英単語を全然覚えられないのですが何とかしてください」これに対して「お宅では、一つひとつの単語を繰り返し書いていますか」と答えると「そんなの塾でやりなさいよ。何のために金を払ってんだ」と逆上するのです。

やさしく「お母さん、塾では新しく出てきた単語の読み書きや意味を教えます。そして単語テストなどを行い、子供たちが一つでも多くの単語を覚えるようにいろいろと指導します。でもお子さんたちの代わりに覚えてあげることはできないのですよ。覚えるという作業だけは、本人たちが何度も繰り返し単語を書いて、超えに出して覚えていくしかないのです。最近では単語を覚えるための英語学習ソフトもありますので、それを利用して覚える方法もあります。それらの方法で本人たちが反復学習することが大切なのです。それをやればまず、英単語は覚えられるでしょう。でも忘れてしまうこともありますから、忘れる以上に繰り返すことが大切なのです」と辛抱強く説いていきます。

しかし、その母親は聞く耳を持ちません。

おおかた「何よ、偉そうに。子供に単語も覚えさせられないで、よく金を取れるよ。覚えさせてから取ったらどう」と反撃が来ます。

英単語だけでなく、漢字が覚えられない、年号が覚えられない、化学式が覚えられないと多種多様なクレームが続々と来ます。

「お子さんは、家でどれくらい勉強していますか」と聞くと「全然しません。だから塾に通わせているんですよ」と自信を持って答えてきます。

先人の親たちは「コンビニ世代」なのです。

塾に預け、月謝を払えばそれだけで成績が伸びると信じているのです。

単語も、漢字も、年号も、化学式も塾に通っているだけで全て覚えられると勘違いをしているのです。

まるでコンビニに行って、お金を払えば、ほしい商品やサービスがすぐに受けられるかのように、お金を出して、すぐに結果を得られないようであれば不平不満をぶちまけるのです。

医者にたとえると合点がいくと思いますが、具合が悪くて医者に行くと、医者はその症状にあわせて薬を処方しますが、その薬を指示通りにしっかり飲んで、栄養を取り、またしっかり休養をして、体を治していくのは、医者ではなく患者本人なのです。

塾も同じで、塾に来る子供たち一人ひとりのスキルに合わせて、それぞれに合った教材を与え、それを解かせ、疑問点に答えていきますが、ここでも、机に向かって問題を解き、疑問点を解決していくのは子供たち自身の問題であり、どんなに塾の先生が頑張っても、最後は本人が努力して勉強し身につけて行かなければならず、結局は本人次第なのです。

このように言うと情熱を持って塾を始めたばかりの人や、熱意のある先生方は「いや、自分には子供たちにすぐに勉強ができるようにさせる力がある、すぐにできるようにさせて見せる」と意気揚々と反論するかもしれませんが、あまり肩に力を入れすぎてはいけない、自分の考えをがむしゃらに、子供たちに押し付けてはいけない、それでは子供たちに負担をかけるだけで、長くつつかないということが分かるでしょう。

塾は、あくまでも子供たちが学力を身につけるための近道を示し、必要な知識を合理的・効率的に習得できる方法を教え、またその過程で発生した子供たちの問題に解決策を出し、子供たちの努力を支えていく場にすぎません。

主役は子供たちで、塾の先生は脇役なのです。

どんなに親たちに「子供の代わりに英単語を覚えてほしい」と言われても、できることではないのです。

このような親たちのクレームに「こちらの指導が行き届かなくて申し訳ありません」などと決して言ってはいけません。

クレームがエスカレートしていくばかりです。

しっかりと授業計画をつくり、子供たち一人ひとりをケアする指導を行い、やるべきことをやっているなら、親たちのクレームに毅然とした態度で臨み、個人面談や保護者会、塾からのお知らせなどで、繰り返し訴えていくことが必要なのです。

最近の入塾願書を見ると、驚かされますが、母親が18歳、19歳に生まれた子供が多いのです。

そのような親は、勉強の経験が少なく、勉強はどのようにするものなのかということを、知らない親が多いのです。

知らないからお金で解決できると考えるのです。

特に地方では、大学受験はもちろん、高校受験でも一心不乱に受験勉強をしたという経験がない親も多くいます。

つまり、「勉強とは、こうやるんだ」「何よりも本人のやる気と努力が重要だ」ということを、まず親にしっかりと教え、親の意識を変えていくことが必要なのです。

親たちを教育することは、生半可にできることではありませんが、継続してやっていけば必ず変わっていきます。

そしてその結果、初めて大きな信頼を得ることができるのです。

このようなことからも、今後、塾の仕事はこれまで以上に大変なものになっていくということを頭に刻んでおかなければなりません。

入塾シーズンは特に、常識を知らない親たちの振る舞いに翻弄される季節でもあります。

塾経営者にとっては、この時期の塾生の集り具合で、1年の収入がほぼ確定してしまうため、塾生募集に全力で専念したい時期なのですが、塾に行きたくなくなるような出来事も多くあるのです。

いくつもの塾を立ち上げ、成功に導いてきた、ある塾経営者の経験をそのままご紹介します。

若い母親の声で「今日のチラシ、見たんだけど、あんたのところは、どんな風に教えてくれるの」。

また別の電話では「知り合いから聞いたんだけど、そこに通っている子供が、めちゃめちゃ成績が伸びたって言うから、うちの子も通わせようと思うんだけど、月謝、少し安くしてくれない」。

さらに次の電話では「塾に通わせたらすぐに成績上がるの?うちの子は全然勉強したことないんで、おたくで預かってくれない?ただし、絶対に成績伸ばしてよ」。

そんなあきれた電話に対応しているうちに、ノックもせずに教室に入ってきた母親がいました。

手に折り込みチラシを持ち、それを見ながら「どんな教室なのか、ちょっと見せてくれる?」その態度にあきれて「他人の家に入ってくる時は、ノックをして挨拶ぐらいしたらどうですか」と言うと、「何アンタ。ここの塾で教えている人?子供がどんな教室で勉強するのかを見るのは親の権利でしょ?こんなところに通わせるか!」と捨て台詞を吐き、バタンとドアを閉めて出て行きました。

また、電話が鳴り、今度は実にていねいな言葉で「もしもし、突然のお電話で、大変失礼いたします。今日のチラシを読ませていただき、子供を通わせたいと思うのですが、どのような手続きを取ればよいのか、教えていただけますでしょうか?」心がほっとして、こちらもていねいに対応しました。

ここ数年、こうした会話ができる親が、本当に少なくなりました。

しかしそれも束の間、いきなり教室に入ってきて一言「アンタ、ここの塾の先生?ちょっと、どんな塾なのか説明してくれる?」。

髪は金髪、口にはガム。

ぐっと我慢して説明を始めると、携帯電話が鳴り出し「ちょっと待ってて」と言って携帯電話で話し出し、大声で笑ったりしているので、そのままお帰りいただきました。

また来訪者です。

今度はきちんとノックをして「失礼します」と、常識ありそうなお母さんです。「中学1年生の子供を通わせたい」というので、説明をさせていただき、とりあえず体験入塾に参加してもらうことになりました。

しかし、やはりその後がモンスターペアレントでした。

後日、「昨日、体験入塾をさせていただいたのですが、子供が言うには、数学は新しいところを教えてもらい、とても役に立ったと申しておりましたが、英語についてはアルファベットから教えられ物足りなかったと申しております。ウチの子は中学1年生レベルの英語はすでに習得しておりまして、その子供にアルファベットから教えるというのは、どうゆう了見なのでしょうか?それから、一緒に授業に参加していた子は、ウチの子よりも学校の成績がずいぶん悪い子で、その子と一緒の教室で勉強するのは何とかなりませんか?ウチの子供がかわいそうです」と、言いたい放題言って来ました。

体験入塾は子供たちに塾の雰囲気を味わってもらうだけでなく、その子供がどのくらいのスキルがあるのかを把握する意味もあるのです。

新しく中学1年生の講座を受講したいという塾生であれば、当然、アルファベットから始めるのです。

その後、できているレベルに応じて次の単元へ進んでいきます。

結局このお母さんは、できるわが子にアルファベットから教えるなど失礼ではないかと抗議をしに来たのです。

「お母さん、初めて塾に来た子供ですから、どれくらいまで勉強しているのか、どれくらいの実力があるのかを知るために、他の子供と同じく最初の指導から見させていただくのは当然のことでしょう」と言うと、「ウチの子は他の子とは違う」と言って聞く耳を持ちません。

それ以上説得しても無駄と判断し、お帰りいただきました。

その後、他の塾に通うことにしたそうですが、その塾でも授業が終わると、指導内容をチェックし、翌日には必ず「こう教えて欲しい」「ここの教え方が悪い」と、毎回苦情を言うために塾に通い続けているとのことでした。

まだ終わらず、次はまた電話です。

「チラシを見たのですが、もう少し詳しく教えて欲しくて電話しました」という質問に対し、ていねいに説明し、話が高校入試制度にまで及び、内申点の重要さなどをお話させていただくと、驚いたように「なんで、そんなに詳しいの?もしかしてあなたはそこの塾の経営者?」と聞いてきたので「はい、そうです」と答えると「あー、だからそんなに詳しいんだ。あなた、何歳?何年そこで塾やってんの?塾生は何人いるの?・・・」と根掘り葉掘り聞いてきます。

「お母さん、今日はお子さんの入塾についての相談でしょう?もっとお母さんも入試制度を勉強して・・・」と話を遮って言うと、ガチャンと電話を切られました。

全く後味の悪い気分でした。

塾生が来るまでの間、そんなやり取りに四苦八苦し、へとへとに疲れたまま、夜になり授業がまもなく始まろうとしていました。

その日は2人の体験入塾者が来る日で、また、とんでもない出来事が起こったのです。

授業が始まろうとする直前に、2人の母親が、それぞれの子供を連れてやって来ました。

2人とも男の子でした。その2人の子供は、お互い知り合いで、母親同士も友達のようでした。

その母親たちの髪は、茶と金、ガムをかみながら「体験入塾を予約した者です。子供を連れて来ました」と言います。

ここはぐっと堪えて対応し、その後ろから子供たちが入ってくると、2人ともポケットに手を入れたまま、挨拶もしません。

親も「こんばんは」の挨拶がないので、当然のことなのですが。

まさに、『子は親を映す鏡』という言葉が浮かんできました。

しかし、次の言葉には、我慢の限界を超えました。「あのー、金はいつ払えばいいんですか?」。

さすがに怒鳴り声を上げ、先に親に「今から体験入塾に参加させてもらう立場の者が、その言い方は何ですか。教室に入る時は挨拶をして、今日はよろしくお願いしますぐらいの言葉が出てこないのですか。」と、そしてその子供たちに「ポケットから手を出せ。今から勉強しようという場所に来て、その態度は何だ。」と言いました。

親も子も鳩が豆鉄砲を食らったような顔をしていました。

「やる気がないのなら帰れ」という言葉に、目が覚めたのか「今日はどうかよろしくお願いします」と母親の言葉、「とりあえず、今日のところは約束だから預かるが、親も子も良識をわきまえてくれなければ困ります」と言うと、2人の母親は、目配せし、ブツブツ言いながら、2人の子供を置いて帰って行きました。

それで終わりではありませんでした。

授業が始まると、残された2人の子供たちは、ノートも持ってきておらず、黒板を使った授業を聞く態度は、背もたれにダラーっともたれかかり、足はそれ以上広げると股が避けてしまうのではと思うくらい、目いっぱい広げ、通路に足を投げ出す有様です。

授業を中断し、「このばか者。何だその態度は。やる気がないなら出て行け。親も親なら、お前たちもどうしようもないな」と怒鳴ると、怒られた2人は、すぐに背筋を伸ばし足を整えました。

「教室から出て行くまで待っているから。早く出て行け」と言うと、「帰りません」と答え、怒り心頭のまま授業を再開しました。

その日の授業が終わり、「これだけ怒られれば、あの体験入塾の2人は、二度と来ないだろう。それにしても、この塾生を集めることが困難な時代に、体験入塾でこんなに激怒していたのでは、経営者失格だな」「もう少し、上手に親や子供に接するべきかな」と、心とは裏腹に反省ぎみのため息を漏らし、その夜を終えました。

ところがその翌日、例の2人の母親から「入塾したい」という電話がかかってきました。

一言だけ「ウチは厳しいですよ。昨日でお分かりでしょう」と言うと、「よろしくお願いします」と返ってきました。

後で聞いた話ですが、子供たちは、授業中に姿勢を正せと言われたのは初めてで、初めて真剣に怒ってくれた先生に出合ったと言うことなのです。

だから、この塾に通いたいと自分から言ったということでした。

そして母親たちは「初めて親として大切なことを教えられた」と言っています。

ここに挙げたのは、ほんの一例です。

しかし現実のことなのです。

親も子も実は、悪気があってやっているのではなく、人との接し方を知らない、人としての常識を知らないのです。

これから塾を経営しようとする人は、子供たちの困窮ばかりでなく、親たちの言動にも心配りをしながら経営していかなければならない、そういう時代に突入したのです。

何も知らない親たちの教育も、塾の仕事として考えていかなければならないのです。

子供たちだけ教育しても、子供たちは変わっていかないのです。

心から子供たちの将来を見据え、未来ある子供たちのために、何を教えなければならないのかを考え、日夜指導にあたっておられる、ほとんどの塾経営者にとって、こうした問題は今後、なお一層増えていくと思います。

親への教育も大切ですが、親よりもまず、子供たちが主役です。

このような親も含めた環境では、子供たち一人ひとりに対し、どのような教育理念で、どのような理想を掲げ、自分なりの教育を実践していくのかが試されるのです。

このような理想、理念を持っていれば、塾の必要性をますます強く感じるのではないかと思います。

塾経営者の最大の敵は親たちです。

しかも、そうした親たちが年々増え続けているということは、心に銘じておかなければなりません。

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