サロンで起業するノウハウ 

狙ったように集客できるヒットブログの作り方! 地域密着型の小さなショップ&サロンが繁盛するために必要な仕掛けの法則

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自宅サロンの経営モデルプラン

開業半年
売上 300,000円 (客単価1万円×30名)
施術 260,000円
物販 40,000円
-(マイナス)原価
材料費 26,000円 (施術売上の10%)
商品代 24,000円 (物販売上の60%)
粗利益 250,000円
-(マイナス)毎月決まって出ていく金額
50,000円 (家賃、水道光熱費など)
営業利益 200,000円
お給料(収入) 150,000円
-(マイナス)開業費 50,000円
残金 0円 (できれば貯金を)



開業から半年以降は年間粗利600万円に挑戦
売上 600,000円 (客単価1万円×60名)
施術 520,000円
物販 80,000円
-(マイナス)原価
材料費 52,000円 (施術売上の10%)
商品代 48,000円 (物販売上の60%)
粗利益 500,000円
-(マイナス)毎月決まって出ていく金額
100,000円 (家賃、水道光熱費など)
営業利益 400,000円
お給料(収入) 250,000円
-(マイナス)開業費 50,000円
残金 100,000円



店舗を借りる場合の経営モデルプラン
売上 600,000円 (客単価1万円×60名)
施術 520,000円
物販 80,000円
-(マイナス)原価
材料費 52,000円 (施術売上の10%)
商品代 48,000円 (物販売上の60%)
粗利益 500,000円
-(マイナス)毎月決まって出ていく金額
250,000円 (家賃、水道光熱費など)
営業利益 250,000円
お給料(収入) 200,000円
-(マイナス)開業費 50,000円
残金 0円

※自宅サロンで1人で営業していると、売上の限界はだいたい60万円です。これ以上に売上アップしたいのであれば、店舗を借りてスタッフを雇い入れることにチャレンジしましょう。

※お給料は一般的にはランニングコストに含むべきなのですが、個人サロンの場合、自分の給料は「営業利益が出たら払う」という前提で計画した方が確実です。

※開業費は、開業時にかかった機材、販促、内装費用などを指します。会計上は最大5年間かけて償却していくことが可能です。開業時に現金で全額支払い済みという場合は気にする必要はありませんが、借り入れなどを起こした場合は、金利を含めて3年間で支払えるよう計画しておきましょう。

※できれば月々貯金ができる計画を立てましょう。資金があれば次の展開(機材の入れ替え、内装のリニューアル)に備えられます。3年ごとに何らかのリニューアルが行える状態がベストです。

予約の絶えない自宅サロン作り成功プログラム
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開業時に知っておくべき10の法則
開業後つまずきからの脱出するための法則
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まとめ
□自宅がネイルサロンに! 初心者のための、本格ジェルネイル講座(DVD付)
自宅ネイルサロン儲けのルール!ネイルサロン経営者が語る67の教え!
サロンの売上を倍増させる41の方法
【ネイルサロン経営者が教える】自宅ネイルサロン開業の方法
埼玉りそな 金利



























































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